読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アンダスタンド

わからないことだらけです。

ふっかつのじゅもんがちがいます

日々「ふっかつのじゅもんがちがいます」といった感じです。

ごはんだとかお酒だとかアニメだとかゲームだとか映画だとか長風呂だとかコスメだとか、少ないながらふっかつのじゅもんは知っていた筈なのですが、相変わらず通常状態のセーブデータが呼び出せません。「おきのどくですが ぼうけんのしょは きえてしまいました」ということでしょうか。そうではないと信じたいです。おお ゆうしゃよ しんでしまうとは なさけない!

 

今日はまた有給を使ってしまったので駄目な日だと思います。

件の6月後半頃から、何やかんやと理由を付けて(と言っても「体調不良」としか言いようがないのですが)2週に1回くらいのペースで有給を消費しています。決して暇な時期ではないので、正直そろそろ怒られるんじゃないかと思います。いっそその方が退路が絶たれていいなとも思います。

 

最近さすがにパターンが分かってきたのですが、駄目な日は午前中がとことん駄目で、夕方頃にようやく人間らしい雰囲気になることが多いです。

今日はいつも通り7時に起きましたが、状態がほぼゾンビだったので何とか職場に連絡をし、昼頃まで寝て、それから虚無+ダウナー状態で16時過ぎまでゴロゴロしました。先ほどやっと起きて16時半です。おはようございます(おはやくないです)。

ゾンビな時ほど「怠けている…こんなんじゃだめだ…早く人間にならなきゃ…」と追い詰める割に、人間らしい雰囲気になると「まっ、そんな日もあるよね」と無責任な考え方をするようになります。恐らく後者くらいの無責任さが本来の自分だと思います。(本来、外回りの合間にドトールの隅っこの席でネット麻雀してるような不真面目な人間なので……)

 

 

 

ところで、「自殺したい」とは特に思いませんが、「今あのトラックが突っ込んできたらいいな」とか「あの人が通り魔だったらいいな」とかそれくらいのことは最近気付くとよく考えています。この程度のことも一種の希死念慮に含まれるのでしょうか?

 

 

そしたら怒った上司あたりが上手いこと私のことを殺してくれる気がします。

希死念慮(仮)まで他力本願なところが情けないと思います。

 

明日は今日よりマシだと良いです。